2018年3月27日火曜日

全校朝会、命について考えました。

3月20日(火) 全校朝会 命について考える講話

本日の全校朝会は、職員による講話で、「命の奇跡」という題で話がありました。赤ちゃんは、卵と精子による受精から、お母さんのお腹の中で10か月間育って大きくなり、生まれてきます。
 私たち一人一人がここにいることは、まさに奇跡であり、 その一つ一つの命をみんなで大切にしてほしいと話しました。







 生徒に赤ちゃんの立体写真を見せながら、命の誕生の神秘に触れ、「あなたは、たくさんの人の力を借りて、生きてきたこと」を、話しました。
 改めて「命の大切さ」、「自分もまわりの人も大切にすること」を確認しました。